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    こんにちは。

    先日伺ったお話がとっても心に響く言葉があったので

    皆さんにもお知らせしたいとおもいます。

    「ていねいに生きる」とは皆さんなんだと思いますか?

    ものを大事に扱う、年上は敬う、言葉使い、所作、

    もちろんこれも「丁寧」。

    でもね、丁寧にもちがう「ていねい」があるんです。

    昔中国?に「ていねい」という楽器があったそうです。

    その楽器は危険が来たとき鳴らして危険をみんなに知らせていたんですって。

    「ていねいに生きる」は楽器の「ていねい」じゃないか・・・

    自分の心の中の「ていねい」を磨き危険を察知しなさい。

    おかしなと思ったら自分の中のていねいを鳴らしなさい。

    という意味ではないかと教えてくれました。

    う~ん・・・奥が深い~!

    その方がおっしゃるには

    「バブルのような好景気な時代はもう来ない。

    お金を渡すと日本人は使ってしまうと神様も学習しているから。

    少しは景気良くなるかもしれないけど、もう一度はないよ。」

    ああ、そうなのか・・・

    いろいろな意味で「ていねいに生きましょう」と考えた1日でした。

    「ていねい」磨かないと!笑




         皆さんにも幸せが訪れますように・・・





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    2014.03.08 Sat l 風水 l コメント (2) トラックバック (0) l top

    コメント

    深いぃ話ですね^^
    お金を渡すと使ってしまう。。。
    う~ん耳が痛い(いや目が痛い)

    まぁ使い方次第なのでしょうけど
    当時の日本人って自分を高く見せる
    為の悪いプライドを満たす為の
    お金の使い方でしたからね…

    日本人は「実れば垂れる稲穂かな」
    という謙虚で上になればなるほど
    腰が低くなるというすばらしい人種
    でしたし、神様(祭り事)でだけ贅沢
    してそれでコツコツ働く・・・
    だから神様が日本人が大切にしていた
    事を教える為にお金を取り上げたのかも

    なんて柄にもない事かきましたが、奥の深い話
    ありがとうございました。
    2014.03.15 Sat l 岩崎. URL l 編集
    岩崎さんへ
    訪問、コメありがとうございます。

    共感してくれてありがとう~
    バブルのころは湯水のごとくお金を使っていた時代。
    こつこつ勤勉型の日本人にはいろいろな意味で無理があったのかな?笑
    「実れば垂れる稲穂かな」
    いい言葉ですね。
    もんてらすも見直さなくっちゃ!
    2014.03.17 Mon l もんてらす. URL l 編集

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